ちゃるsの日記ですよっ

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ギルド
1st オリジナル無声映像作品
「人形劇ギルド」
2006.9.20 on sale
TFBQ-18066/¥2,500(tax in)
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「ギルド」
※45秒視聴
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カテゴリ:小説ネタ( 3 )

4/19 save my dream

友人の家に、僕は居た。
経緯は解らないが、多分遊びに来たのだと予想した

「はい。じゃあここを掃除してね」
突如、友人の母から指示される。
僕は考える暇もなく、従うことしかできなかった

友人の家には、複数人で行った。
そのみんなも同様に色々な仕事を押しつけられた

しばらく、友人の母の指示に従い、行動した後
やっと一段落付き、僕らはそれぞれの家へと帰ることにした。


・・・バス停へ向かうため歩いていると
ふと気がつく
「ああ、荷物を忘れてた」
うっかり、自分の荷物を友人の家に置き忘れていた。
それに気づき、駆け足で友人宅へと向かった。

玄関を開け、中へ入ると
なんとなく静まりかえっていた。
疑問に思いながらも、僕は荷物を取りに家へとあがった。

「しっ。静かにしなさい」

この声に驚き、その声の主の服装を見て
多少、状況を把握できた。
黒い服・・・多分喪服だろう。
・・なるほど、身内の方が亡くなったんだな・・・。と。

「すみません」
と、注意した人へと僕は謝った。
「あなた・・・高校の人?」
少し僕に近づき、その人は問いかけた
「ああ、はい。そうです」
少し警戒して、そう答えた。

「なるほどね。私、そこの教師」

「・・・先生ですか。」

全く知らなかった。
高校へと進学して
そんなに間が経ってない状態だったから
担任とその他数名の教師しか、把握できてなかったからだ。

しばらく沈黙が続いた後
僕は荷物を静かに取り
近くに居た他の方々に軽く会釈をし、
家を後にした。



その後
一旦学校へと向かい
帰ろうとしたときだった。

靴を履こうとしている僕の横に
友人の家で会った、先生が居た。
「帰るの?」
「はい。もうすぐバスが来るので・・」
「そう。どこのバス?」
「近くの橋を越えたすぐにあるバスです」
「ほんと。じゃあ一緒だね。帰ろうか」

と、優しく声を掛け、先生は柔らかく微笑んだ。

先生・・・と言うよりも
彼女、と言った方が先決かもしれない。
まだ若く見え、僕よりも小さめの身長で
性格も穏やかで
新任のようだったからだ。

そして一緒に帰ることにした。


そんな風貌から、隣で一緒に歩いて
バス停へと向かうとなると
少し恥ずかしくなった。
周りから見れば・・・どうなんだろう。という妄想が出てき、
歩いていくにつれ、何か解らない照れくささがついてきた。


すでに日は暮れ、あたりがどんどん暗くなっていく。
この日の夜は寒かった。
春、だけれども夜はまだ温かくない日が多い。
「さむ・・・っ」
と小声でつぶやく僕を見て
彼女は着ていた上着を僕に差し出した。

・・・普通、こういうのは
男性である僕がするべきだと思ったから
多少のためらいがあった。

「いいですよ」

「寒そうにしてるじゃない。着て」
軽く断ったが、その偽りのない笑顔と優しさに
従うことしかできなかった。

彼女がくれた上着は
ほんのりと暖かみがあった。
彼女の体温がそのまま伝わってきているようだった。
そのとき、僕はどこからしら人に触れているかのような錯覚を覚えた・。

軽く目を閉じ、その暖かみを心の中で噛みしめている自分が居た。


歩き続け、橋に差し掛かった時
突然彼女は走り出した。
何事かと思い、自分も追いつこうと走る。
服を脱ぎながら、彼女は走った。
戸惑いを感じ、動揺していた僕は
脱ぎ捨てられた服を拾い、再び走る。

意外と、脚は早く
すでに結構距離は離れていた。

それを見て僕は脚をとめた。



・・・・何があったのかは解らない。
ただ、いきなり走り出されて
何事も言わずに僕の前から消えていった。

ただ・・・得体の知らない悲しみに
僕は浸っていた。
口元が歪んでいることにも気がついた。

脱ぎ捨てた服の暖かみを感じながら
一人、その場に立ちつくしていた。






―――――
久しぶりの小説ネタでした。
タイトルにもあるように
夢、からとったネタなんで
多少説明不足のところがあるかと思われます(ミ´・ω・ミ)・・・

・・・でもさ。これでも必死こいて書いたんだぞ!(’


その先生らしき人物に
自分は本当に恋をした感じでした(@´∀`) (マテ

だってまた会いたいもん…=====○)д`);.・;゛;ブッ


理想の女性。って感じだったかなー。
大体夢ででてきている人って
現実に存在したりする。
理由はわからないけど、
リンクしてるんだよね。多分。

出会う確率・・・ってのは
パーセンテージで見たらもの凄いと思う。
下手したら宝くじ並みに・・・orz



うーん。
悲しくなるなー。なんか


でもこれはセーブしたい夢に入るな(´=ω=)





現人魔神

英語は結構ちょろめやったかんね(´・ω・`)
あんしわ、真和(’
も、平均90だったらしい。英語はね。


数学、今どんなとこなんだい?
タンジェントとかだったら解るぞ、俺^^
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by planet-of-zone | 2008-04-19 10:32 | 小説ネタ

久しぶりのこのカテゴリ

小説ねたってよりは
夢・・・について語るみたいなところになりつつあります(´・ω・`)

今回は・・・なんかリアルっした。

近い作品で言うとバトルロワイヤルですね。
ってかまんまです。


※内容が明確ではなく意味が解らない部分が多数ありますので面倒な人は見ずにいてください



とりあえず、夢の醍醐味である(?)
いきなり始まるというね。うん。
そして・・・まぁスタート(´・ω・`)

バトル(ry ってよりはそんなに激しくないけど
なんか奇妙なプログラムでして
金の投資確認などできるシステムだったんすよー。
一応命は狙われるわけであって、そのシステムを利用する時は狙われない?
みたいな・・・。(まぁ夢だから訳わからんのはあたりまえ。

んでメイン会場は図書館。
小さめのね。
そこで詳しい内容は解らず
単純に空気が張り詰めてる状況でしt

そんでもって
夢恒例のシーンスキップ

どうやら最後らしい
図書のカードを返却すればゲームクリア
返せない場合、つまり死んでるかなんらかの理由があれば
クリア無理ってことで・・・。まぁかれこれ(´=ω=)

とりあえず居る人が返していく
結局返せたのは目算でざっと10人くらいっしたね。

それでゲームをクリアしたんですけど

何故かときかけの誠(主人公)登場(´・ω・`)
右腕の骨折ってました。

怒ってる感じでこのゲームの何?状況を確認する人と言い合ってて
撃たれそーになる。

っとそこでまたときかけのちあき登場(´・ω・`)
「誠は俺が守る!」
的な雰囲気で守ろうとして
窓から飛び降りようとする。

で、

何故か自分も危ないと思い出してですね
一緒にポーン\(^O^)/

※3階でした。

んでドサッっと。

まぁ夢なんで死にませんっと。


それでなんか終わった。。。

その後、参加者の確認があっていて
印をつけてある人が死亡or未クリア。
って感じでね。。。うん。確認してた。
おかしな事があったらしく
少し慌しくなってた。

どうやらそのちあきが原因らしい(´・ω・`)
このゲームのデータをぶっ飛ばすことが出来るかなんか言ってました。

で、シーンスキップ
自分の部屋の前にいてね
女の子(参加者)車椅子かなんかに座って
死んでました(´・ω・`)
(ちょっとアレはえぐかった。

まぁ無視して(
部屋に入ると
ちあきが居て。
「何をしているんだ?」
って聞いたら
「うるせぇ!早く出ろ!」
とキレられ
「何やってんだよ。」
って再度聞いて近づいたら
「これ以上ここに居たらお前もブッ殺すぞ」
と言われた。
もうね。目が怖い(ミ´・ω・ミ)・・・
ライオンみたいに歯を尖らせてたから
「ああ・・・解ったよ」
と退散。

どーやらちあきさんは解析を行っていたようです。ええ。

その後、とりあえず帰ろう
と、なり家を出る(自分の家です。
なんか空気が違ってて
妙に明るい

それで警戒しました。これはヤバイと。
そこらでガードできるような物をとって
急いで離れようと走ってGO
警戒しながらいったけどとりあえず問題は無かった。
その後も走り続けていると
後ろから人が来た。
ゲームの・・・まぁなんかしてた人であり
それに反感を抱いていた人が来て
話かけてくる

どうやら今度は自分らの命が狙われているらしい

っという展開(´=ω=)
納得して気をつけろっとなったわけです。

っと後ろから車が来て
その人を轢こうとしてたから

「危ない!」
っといって間一髪。
車は何事もなかったのように素通り。

こっりゃやべーな・・・って思ったよ。マジで。

その後その人と別れて
家に向かって走ってたら


夢END。




いやぁ。
大分長くなった。
もう小説ねたなんか関係ない\(^O^)/
ってか小説を書けるソフトが欲しい。
縦書きができるやつ・・・。
wordとか家にPCにないんすよ(ミ´・ω・ミ)・・・
どうすればいいでしょうか!?

検索してもなかなか見つからないんだよね。うん。





すっずー

クリアしたらってもう最後前だったわ(ミ´・ω・ミ)・・・
決意表明見た後に色々イベントあるから戻りました。
あの長い道いくの面倒ー(´゚д゚`)

で、アビシオンさんと対決を挑みましたよ(・∀・)
案の定ハンパなく強い。
兄とやったけど兄下手糞でね…=====○)д`);.・;゛;ブッ
3回ほどチャレンジしたけど無理でした^^

その後兄が寝て
1人で挑んだわけだ。
メンバはゼロス、コレット、ジーニアス、プレセア
真面目にガドキャンに頼った。
んでハメに気付いた・・・。

自分はゼロスでガドキャン連発で通常攻撃しまくって
コレットさんにパラライルティーダ?(4発玉投げる技)ををさせ(黄色スティックの↑)
ジーニーにサンダーブレードをさせる(硬直長いから)黄色スティック↓

んでプレセアは放置(
あとは近づいて黄色スティックを左手で上下にガチャガチャして
自分はゼロスで通常を連発と。

このハメで挑戦して

7分後に見事勝利(´・ω・`)
でもプレセアちゃん死んでたから消して寝ました。
70レベと68.9でいけましたね。うん。
みんなですれば超簡単だろうけど^^


プレセアのスキット「くろのあ?」
は、カナリよかったorz
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by planet-of-zone | 2007-08-01 11:20 | 小説ネタ

夢・・・。

はい。
SOUL'd OUTの曲を
練習なしに歌え。
と言われたら。

絶対無理でしょう。



さて。
今日から新カテゴリ追加です。
以前から言ってました
「小説書きたい」

ネタをここに集めるという・・・。

多分
更新はごく稀だと思われます。




えー。
マジな話です。

今日の夢。
そこで
興味深く不思議なのを見ました。


これから↓はあれだから。
あのー。。。
普通に見た夢の経過。




起きてみると自分が部屋の中にいた。
あたりを見回してもよくわからない。

まぁ見たこと無いところだから夢だとすぐに分かったわけです。


窓の外を見ると林と山が見える。
とりあえず2Fだということは分かったので
1Fに降りた。

すると
人が居た。
その人が話しかけてきた。
「ああ。やっと起きたんだ」


良く分からなかったけどね。
なんでここに居るんだ?
とか自分で思いつつ話を聞いた後
気付けば外に居た。
名字が書いてある。
「大塚」
どうやら従兄弟の家らしい。

それがわかってから再び自分が寝ていた2Fにいた。
んで
1人が上がってきた。
女の人。
布団を持ってきたらしい。

そこで何か色々あって。

夜になり
布団の中で色々考えてたら
外から
ムササビ?のよーなものが飛んできて。
「ここには2つの山と林があるんだよね」
と話した。

目はアニメみたいなのだった。

まぁ。
夢だから「ふーん」で終わったんですけどね。

それを聞いた後
違う場所に居て
また辺りを見に行こうとしたら・・・。





起床。
夢から覚めた(´・ω・`)


なんだか
これは神様がくれたいいネタっぽいです。
ジャンルは・・・。
ミステリー?
謎解きみたいなものになりそうな予感。

本当に夢でネタが浮かぶとは・・・。


不思議すぎる。



ま、これは小説の1部のネタですからね。
記録として残しておけば
役にたつものとなるでしょうね。


じゃ。
今日はこの辺で。
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by planet-of-zone | 2007-02-11 17:42 | 小説ネタ

たぼう多忙たぼう・・・orz  更新率低いです。ごめんね。  メアドは管理人のあれこれに記載。誰でもどーぞ。ケ毎日更新を目標としてますが、最近は厳しいです。
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